写真のデータ化にはメリットが沢山!デメリットはある?

みなさん。こんにちは。

スキャンサービスの節目写真館スタッフです。

皆さんは写真をデータ化するメリットには何があるかご存じですか?

また、写真をデータ化するとどんなデメリットがあるのか、今回は紹介していこうと思います。

メリットに魅力を感じた方はデータ化にチャレンジするのも良いかもしれません!

 

データ化のメリット

①スペースができる

昔のアルバムや、バラ写真、フィルムを段ボールに入れて収納の奥に押し込んでいませんか?

そのスペースがごっそり無くなります!

データ化してしまえば、HDDやDVDに保存するので少ししか幅を取りません。

②写真の劣化を止める

実は写真にも寿命があります。

湿気や光に弱い写真は、すぐ色あせてしまったりと劣化してしまうものが多いです。

しかし、一旦データ化してしまえば劣化の心配はありません。

データ化した時点の状態のまま保存することができます。

③写真を探しやすくできる

データ化してしまえば、時系列に並べることも可能なので写真をとても探しやすいです。

急に写真が欲しいとなった時にいちいち大量の写真から探す必要が無くなります。

また、クラウド保存してしまえばPCからでもスマートフォンからでも写真を確認することができます。

④画像加工ができる

データ化してしまえば、色褪せた写真の補正やトリミングが可能です。

最近ではSNSに昔の写真を載せる時に、画像の加工やトリミングをよく見かけます。

データ化のデメリット

ではデメリットは何があるのでしょうか。

正直デメリットはそんなにありません。

アルバムのページをめくりながら楽しむという行為は無くなってしまいますが、データ化をすればTVなどの大画面でスライドショーとして楽しむこともできます。

家族みんなで見ることができるのでいいですよね。

 

いかがだったでしょうか。

今回は写真のデータ化のメリットとデメリットを紹介させていただきました。

少しでもメリットに魅力を感じた方は写真のデータ化をしてみてくださいね!

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