Fushimeフォトの使い方講座!〜お知らせ編と私たちの思い〜

こんにちは!写真データ化サービスの節目写真館です。

今回は古い写真を管理するのに便利なFushimeフォトの使い方を解説します。
その中でもお知らせ機能に関してわかりやすく解説して、最後にFushimeフォトの生まれた理由にも触れたいと思います。

▽目次

お知らせ機能って?

Fushimeフォト内にあるお知らせ機能は不定期に私たち節目写真館がお届けします。

新しいブログの更新のお知らせやその他キャンペーンなどのお知らせなどです。
写真を見るついでにここも毎回覗いてもらえればと思います!

お役立ち情報

写真のデジタル化に関する、様々なお役立ち情報を発信いたします。
写真をデータ化した後の鑑賞方法や画像のiPhoneへの転送方法。
たくさんありすぎてどれを選べばいいかわからないスキャナーや写真アプリのご紹介など。

その他色々な豆知識などを日々更新しています。

それをこちらにお知らせしていきますので是非チェックしてみてください!

キャンペーン情報

こちらも非常に重要なのでぜひチェックを!

節目写真館では定期的に様々なお得なキャンペーンを実施しています。
見逃すと勿体無いのでチェックを欠かさずお願いします!

 

これにてほぼすべてのFushimeフォトの主な機能のご紹介は終了です。

では最後になぜ私たちがFushimeフォトを作ったのかを不躾ながらお伝えさせて頂きたいと思います。

なぜFushimeフォトが生まれたのか

写真のデータ化はどんどん進んでいっており、様々なフォトクラウドサービスが展開されています。
Fushimeフォトもその中の一つなのですが、古い写真に特化したフォトクラウドサービスなのです。

ただデータを保存するだけでなく「家族みんなで楽しめるようにするには?」という考えのもと生まれました。
その為に『タイムライン』や『できごと』機能をつけました。

そうすることでただ過去を懐かしむだけではなく「あの時お父さんはこう頑張ってたんだ!」「お母さん若いころすごい美人だったんだ!」などみんなで知る楽しみも生まれると考えたからです。

家族みんなで楽しんでもらいたい、そんな思いからできたのがFushimeフォトなのです。

私たちの思い

写真は元来、記録するものとして生まれました。

しかしアート的、商業的な理由を省けば、ほとんどの人がただの記録ではなく写真を残すことは思い出を残すことだと思います。

最近は手頃に写真を撮ることが出来るようになり、その大量の写真をとりあえずフォトクラウドサービスにあげて満足。そんな状態になっている気がするのです。

ただデータ化して保存して消えない安心感があるだけで、本来の写真の意味が薄れているような気がします。

思い出を残すことでも、記録でもなくなったそのデータは果たして写真と呼べるのでしょうか。

皆さんのデータ化した大切な写真を、大切な思い出と共に傍に置いててもらいたい。
そしてそれによってまた家族と過ごす新しい思い出が生まれるととても素敵なことだと思うのです。

だからこそ綺麗にデータ化するところから、その後の管理までのサービスを一貫してお届けしたいと考えています。
これからも節目写真館をどうぞよろしくお願い致します。

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